310免费体育直播_APP投注官网下载~

图片

在学生の方へ
310免费体育直播へ
大学案内

大学案内

理事メッセージ

watari

大学及び社会を取り巻く環境は急激に変化しています。この変化に対応するために大学自身も変わらなければなりません。F.ニーチェ氏は「脱皮できない蛇は滅びる」との名言を残しています。
 私は「企画?総務?財務担当」を務めます。従来の慣例や慣行から脱皮し、これまでの佐賀大学の実績を活かしつつ、学長を初め大学執行部により検討された方針(戦略)に基づく企画を実施したいと考えています。人事や予算も戦略に則り、必要なものに重点的に配分します。広報は佐賀大学とステークホルダーを結ぶ重要なものであり、その手段であるホームページ、新聞発表、テレビ放送、などを効果的に活用しながら、佐賀大学の魅力を分かり易く発信したいと考えています。大学内の施設管理も重要な課題です。施設利用を活性すること、効率の悪いスペースの有効利用、施設利用者の満足度の向上、などに努めたいと考えています。学長および他の理事と協力し、佐賀大学の輝きを増す様に努めますので、ご指導?ご鞭撻の程よろしくお願い申し上げます。

理事(企画?総務?財務担当)渡 孝則


yamashita

「何を知っているのか、何ができるのか」「知っていること?できることをどう使うか」そして「どのように社会?世界と関わり、よりよい人生を送るか」、大きく変わりつつあるこの時代にこのような資質?能力の育成が広く求められています。そのためにもわたしたち大学人自身が課題を見つけ、粘り強く改善を行っていく必要があります。
 総合大学としての佐賀大学では、学部?研究科ごとに特色ある「佐賀大学 学士力」が定められています。しかしこれらとは別次元の資質が存在しています。それは「自分自身の立ち位置を知ること」であると考えます。卒業?修了時には自分が知らないことの方が断然多いと思います。社会ではさまざまな場面に出くわし、協働してそれらを乗り越えていく必要があります。その際に、自分には何が欠けているかを的確に知らなければ、協働作業はきわめて非効率となるでしょう。専門的な知識や技術とは異った資質を身に付けておくことが重要と考えます。
 学生一人ひとり個性があり、能力が異なっています。佐賀大学で次の未来を担う学生をいかに支援し育てていくべきか、佐賀大学構成員全員が共同体として知恵を共有する必要があります。学生中心の大学づくりを今後とも進めてまいります。

理事(教育?学生担当)山下 宗利


teramoto

本学は、県内唯一の国立大学法人として地域の未来やグローバル化を担う優れた人材を育成し、社会へ輩出し、持続的に“知”を地元に還元し、地域と共に発展を遂げてゆきたいと強く考えております。
 また『佐賀県全域を一つのキャンパス』と見立て、県内に分散する本学が有する教育?研究基盤施設を中心に、地元自治体との学術連携、地元企業の産業技術支援、革新的な地域医療および地域の人々のニーズに対し、数多くの課題解決に向け、共に取り組んで参ります。
 特に「志」を抱いて集った国内外の学生諸君らが、“活き活き”と大学生活を過ごせるよう、学術環境をさらに一層、整備して参ります。また多様な外部資金獲得の促進および民間資金の効果的活用にてアカディミア(大学人)の「独立性」および「自律性」を深く尊重し、特に次世代?若手研究者の育成に重点を置き、「此処、肥前佐賀の地(知)」から研究成果が世界に向け、発信を出来るように研究活動をURA(ユニバーシティー?リサーチ?アドミニストレーター)と共に「挑戦」して参ります。
 さらに本学が有する知的財産を最大限に活用し、6学部から成る、総合大学としての強みを最大限に発揮し、『オープンイノベーション』のさらなる促進やアントレプレナーの教育?育成にも努めて参ります。長年、本学の学内研究センターが培ってきた特色?強みを十分に生かし、今後、「共同研究の拠点」になりうるよう努力して参ります。
 国立大学法人を取り巻く環境は年々、厳しい状況となる中、本学は明確な「未来ヒ?シ?ョン」を提示し、本学の強み?特色を活かし、魅力ある教育?研究活動の展開を通し?、社会の変革や地域の発展を支える「知」の拠点としてその機能を常に発展?強化して参ります。地域の皆様方をはじめ、学内外の関係各位様のご理解、ご協力のもと、何卒、ご支援賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。

理事(研究?社会連携?国際担当)寺本 憲功


yoshida

大学の社会的使命として教育と研究が主たるものと考えますが、時代の流れの中で、もう一つ重要なものとして地域社会への貢献があります。
 本学が地域に貢献する大学として評価される為には、卒業生を地域社会に送り出す事だけでなく、地域との学術?文化?技術等の交流によって地域社会?経済さらに企業の発展にも寄与する事が望まれています。具体的には県内企業との産学連携、特に佐賀県は農林水産県である事から貿易自由化の進展に備え農林水産商工連携を進め、農業の高度化、6次産業化、有明海と玄界灘の水産資源の高付加価値化,環境?資源保護等、学問?研究の領域を越えた有機的繋がり、さらに官を加えた産学官の連携?共同研究の必要性があります。その過程においては、大学教員?学生(留学生を含めた)と地域産業界、企業、研究者(公設研究機関)との繋がりが求められます。佐賀特有の県南部に拡がる軟弱地盤地帯である低平地の佐賀平野、更に南の閉鎖系海域である有明海、それらの特殊な自然環境の下で引き起こされる問題や災害等々,私達が解決すべき地域に密着した佐賀県特有の共同研究のテーマが多々あると考えられます。

理事(社会貢献担当 非常勤)吉田 哲雄


takeshita

佐賀大学は佐賀の教育と研究の中心拠点であると同時に、人材輩出を行ったり、地域へ賑わいをもたらしたり、地域社会への貢献も期待されています。そのためには、佐賀の子供たちはもちろん、国内外からも「ここで学びたい!」「ここで研究したい!」と選ばれる魅力的な大学作りが欠かせないでしょう。これからの未来を担う若い力を集め、育て、地域社会に送り出すためにも、彼らが望み期待する教育の在り方にしっかりと答えていく必要があります。
 グローバル化に対応できる人材がまだまだ佐賀には少ないという話も聞きますし、ダイバーシティ経営への取り組みもこれからますます盛り上がる事でしょう。求められる人材像に答えられ、こうありたいと求める教育が受けられ、研究が進められる。そのような教育拠点で在り続けられる様、尽力したいと思います。
 そして佐賀県は産官学の距離がとても近く、連携が密である事に大きな利があります。若輩者ではございますが、私自身も一経済人として、産業と学業の橋渡し役を担えればと思いますし、大学教員や学生の皆様方の研究の成果を発信していければと思っています。
 これからも引き続き、皆様のご協力とご支援を賜れます様お願い申し上げます。

理事(渉外?連携担当 非常勤)竹下 真由


このページのトップへ

大学案内
佐賀大学憲章
沿革?歴史
組織図
教育情報
法定情報公開
佐賀大学の取り組み
公募情報
大学の広報
教育?研究
佐賀大学学士力
学位授与の方針,教育課程編成?実施の方針,入学者受入れの方針
インターフェース科目
全学統一英語能力テスト(実施結果)
ポートフォリオ
教員活動データベース
学生生活?進路
相談窓口一覧
学生相談?支援
学生便覧
時間割
課外活動
学生寄宿舎
学生生活
キャリアセンター
社会貢献?国際交流
リージョナル?イノベーションセンター
国際交流推進センター
交換留学制度
短期海外研修(SUSAP)
留学サポート
短期交換留学プログラム(SPACE)
日本語?日本文化研修留学生プログラム
入試関係
学部入試
大学院入試
3年次編入学
入試統計?過去問
オープンキャンパス?進学説明会
資料請求
大学パンフレット?310免费体育直播応援情報誌
入学手続(Web入学手続システム)

国立大学法人佐賀大学

国立大学法人佐賀大学
〒840-8502 佐賀市本庄町1
E-mail.sagakoho@mail.admin.saga-u.ac.jp
Copyright(C)2010 Saga University